ゴルフ場のセキュリティボックスにキャッシュカードを保管した際に、キャッシュカードの情報がスキミング(コピー)され、偽造カードによりATMから不正に引き出される被害が発生しました。
県内金融機関において偽造キャッシュカードによる被害が多発しているとの情報も入ってきておりますので、以下についてご注意ください。
※隠しカメラ等でセキュリティボックスのキー付近を盗み見て、お客様がいない間にセキュリティボックスを開けてスキミングをした可能性があります。
キャッシュカードをゴルフ場等のセキュリティボックスやロッカーなどに保管する場合、以下の点について特にご留意ください。
※なお、キャッシャカードの磁気テープやICチップには、暗証番号の情報は一切入力されておりません。